主な活動

「山田緑地・ほたる館」指定管理

山田緑地HP:http://yamada-park.com/
ほたる館HP:http://www.qbiz.ne.jp/cecera/hotarukan/

1、もりフォーラム(40団体の協働事業)

「もりフォーラム」は、環境への取り組みの中で育んできた、人・組織・自然・コミュニケーション等の「自然環境資源」を「まちづくりの資源」として高齢者支援に活かす新たな取り組みです。
2008年9月27日に第三回目が開催される本イベントは、当会が(財)住友生命健康財団から助成金を受け、市民・NPO・行政等の団体が協働で取り組んだ新しい「もり」の活用方法です。

①企画概要

認知症の高齢者を含めたすべての人に自然の営みを体全体で感じ、恵みを享受することで心も体も豊かになっていただくと同時に、認知症への正しい理解の啓発促進を目的に開催。

もりフォーラム企画書  2006年「認知症でもだいじょうぶ」町づくりキャンペーンにおいて、「町づくりキャンペーン賞」を受賞
②協働団体構成

 

2、森先案内人(インタープリター)養成講座

「森先案内人(インタープリター)養成講座」とは、環境教育を進める上で不可欠な、自然のメッセージや自然の大切さ等を体験学習などをベースに、分かりやすく伝える事が出来る人材を養成するための講座です。 日本インタープリテーション協会の小林毅氏を招き、平成18年~20年まで計3回開催し、計56名の森先案内人を育成しました。(平成18年:25名、平成19年:15名、平成20年:16名)

3、「森の楽校」をはじめ多彩な団体活動の支援

「森の楽校」は「30世紀の森づくりフォーラム」「パーマカルチャースクール」など、さまざまな方面から環境の先進例を学び、市民の環境教育を深める取組みです。市民団体の環境教育プロジェクト及び調査の支援を行っています。

 

4、九州子どもホタレンジャーサミット

 
「九州子どもホタレンジャーサミット」は環境省が進める「子どもホタレンジャー」事業の一環として、九州で活動する子どもホタレンジャー達の交流や活動発表の場を作り、それぞれのホタルを通した環境保全の活動を推進する事業です。九州全県から67名が集まりました。

5、企業の協賛依頼活動

 
「30世紀の森づくり」に向けて、市民・企業からの協力が得やすい体制を構築しました。これにより、市民・企業は山田緑地を社会貢献の一環として活用する事が可能になりました。 (株)ゼンリンからの協賛金を平成18年から毎年受け入れています。
©2009 NPO SATOYAMA

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